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ゆあマイベイビー

レビュー/沐浴・お風呂

リッチェル ひんやりしないおふろチェア

商品の写真はイメージです。

リッチェル

ひんやりしないおふろチェア

わたしの評価4.3

一人でお風呂に入るとき、少し安心できる安い椅子。目は離さない。

使用期間:生後3ヶ月〜(つかまり立ちが見えたら手放す予定)

ゆあママ第一子・ゆあ(2026年2月24日生まれ)
0–3ヶ月4–6ヶ月7–12ヶ月
使いやすさ5.0
快適さ4.0
コスパ5.0
耐久3.0

価格・在庫は購入時にAmazon.co.jpでご確認ください。

使ってみた感想

新生児の沐浴は、専用タブで二人いるのが理想です。それが崩れるのが3ヶ月以降で、大人の浴槽に一緒に入るようになります。滑る、沈む、泣いて暴れる、に対してチェアは座面があるだけですが、石鹸を出す手が確保できます。

「ひんやりしない」素材は、冬の最初の接触で赤ちゃんが泣きにくいです。夏はただの椅子です。吸盤は浴槽の材質によって効きません。効かない日は使わない、にしています。

つかまり立ちが見えたら卒業しようと思っています。立とうとして前に倒れる感じが出たら、普通の入浴に切り替える。安いので、使わなくなったら手放す候補です。型番と対象月齢、浴槽内での使い方は、手元の説明書が先です。記事はわたしが使った記録で、安全の断定ではありません。対象月齢はリッチェルの仕様で6ヵ月頃(腰がすわる頃から)〜2才頃・12kgまで(ひんやりしない おふろチェアR、2026年10月11日確認)。手元の型の説明書が先です。

よかったこと

  • +価格が低く、使わなくなっても痛くない
  • +冬の素材の冷たさが弱い
  • +石鹸やシャワー操作の片手分が確保できる

気になったこと

  • −吸盤は浴槽次第。過信できない
  • −目を離してよい道具ではまったくない

使うときのコツ

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