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ゆあマイベイビー
はじめての授乳とミルク。母乳実感で乗り越えた話

困ったとき/授乳

はじめての授乳とミルク。母乳実感で乗り越えた話

完全母乳でも完全ミルクでもなく、行き来する週がありました。瓶を嫌がられないことと、量の記録に縛られすぎないこと。

ゆあママ第一子・ゆあ(2026年2月24日生まれ) · 2026年4月9日

写真:夜の授乳。瓶は160ml。大きな瓶は、夜中に重い。

授乳は、はじめての親がいちばん自分を責めやすいところだと思います。母乳が出ない、飲みが浅い、混合に切り替えた。どれを選んでも、誰かにとっては間違いに見えます。わたしは「今日飲めているか」だけ見ることにして、ようやく夜が少し楽になりました。

混合にする判断

体重の増え方が曲線から外れた週に、助産師から「足してもよい」と言われて粉ミルクを足しました。気持ちとしては負けた感じで、実際には水分とカロリーが足りていなかっただけでした。母乳をやめたわけではありません。朝と昼は胸、夜は瓶、という分担がしばらく続きました。

瓶を嫌われないために

吸い口の形は、子によって好みが分かれます。わたしはピジョンの母乳実感で嫌がることが少なかった、という一家庭の話です。他の子では別のメーカーが合うこともあります。大事なのは、最初に三種類を少量買い、合うものだけ箱買いしたことです。

よくある質問

混合栄養は失敗ですか?
体重の増え方が外れた週に、助産師の話を聞いて粉ミルクを足しました。母乳をやめたわけではなく、失敗だとも思っていません。
哺乳瓶はどれがいいですか?
吸い口の好みは子によって違います。わたしはピジョンの母乳実感で嫌がることが少なかったです。最初は少量を三種類試して、合うものだけ箱買いしました。

わたしの話です。体調や発育、安全に関することは、かかりつけ医や保健師の判断を優先してください。

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